シロアリ駆除

シロアリ駆除のサービスが160件見つかりました。2023年1月現在、シロアリ駆除業者を、料金や口コミのランキングで比較して即日予約できます。

シロアリ駆除について

シロアリ駆除のサービスを、365日年中無休で受け付けしています。2023年1月現在、160件のシロアリ駆除サービスがあります。

シロアリは土や巣の中に潜んでいるため、普段の生活の中でシロアリを見かける機会は多くありません。そのためシロアリ駆除は必要ないと思っている方も多いですが、築年数10年未満の家やコンクリート造の家でもシロアリ被害にあいます。

シロアリが侵入すると家の基礎土台や柱が食べられてしまい、高額な補修費が発生することも。床下検査してはじめてシロアリ被害に気がつく方が大半です。高気密な住宅が増えているためシロアリは24時間休むことなく繁殖するので、手遅れになる前にシロアリ駆除や予防消毒、蟻害腐朽の検査をプロに依頼しましょう!

シロアリ駆除の相場

50平米 50,000円~100,000円

シロアリ駆除サービス 1~50件(160件中)

累計評価

4.87

シロアリ駆除を利用された方がこれまでに投稿した口コミの平均点を表示しています。

シロアリ駆除を利用した人の口コミ

  • memeさん

    memeさん

    シロアリ駆除

    5.0
    【シロアリ羽アリ】床下屋根裏の害虫はプロにお任せあれ!安心の保証付!施工実績豊富

    ガレージに長期間置いていたダンボールに大量のシロアリが群がっているのを発見!漫画や雑誌など、子供の頃から貯めていた古本がシロアリの巣になっていました。。。よく見るとダンボール付近の壁にも蟻道が付いて、ガレージ全体に広がってしまっている様子。どこに駆除を依頼して良いかわからず、すまいのホットラインで検索した業者さんに相談しました。料金相場がわからず農協さん紹介の業者さんと相見積したのですが、価格も安く、親身に相談に乗ってくれたリムケアさんにお願いしました。 感じの良いお兄さんが2人で工事してくれたのです、室内の養生も手際よく、希望していた玄関タイルや柱にも、追加費用無しで薬剤を注入して頂きました。本当にお世話になりました。安心をありがとうございます。

  • いちさん

    いちさん

    シロアリ駆除

    5.0
    大手と同等サービスで半値!5年保障★白蟻防除施工士★穿孔消毒付き★安全な薬剤

    工事スタッフ2人で来ていただき、2時間半程度ですみずみまで丁寧に施行していただきました。作業の流れについても作業箇所や使用した薬剤の特長、シロアリがどうやって駆除されるかの説明もしてくださり、よかったです。スタッフさんの物腰も柔らかくて好感がもてました。4月~5月にかけて、ヤマトシロアリの活動が活発になるので、予防策も教えていただきました。来年に出てきたら電話いただければすぐに駆けつけます!と心強いお言葉もいただきました。薬剤の効果は5年で、その期間は再消毒が無料とのことで安心できます。普段自分では確認できない床下の写真もいただき感謝です。ありがとうございました。

  • 奈緒さん

    奈緒さん

    シロアリ駆除

    5.0
    デジカメで床下の状態をお客様にも共有。正確で事実に基づいたお見積を作成。

    築40年を超える古い家で、シロアリ予防も過去に3回ほどしています。いままで頼んだ業者さんが廃業されたので、今回初めて新しく業者さんを探して、最終的にリムケアさんにお願いしました。4社ほど見積もりをしたのですが、リムケアさん以外は料金が30万を超える金額でした。リムケアさんの金額が安いのは床下だけの消毒散布だからと思っていたら、穴あけ消毒や5年の工事保証やシロアリ保険も付いていて、他社より保証内容が充実していたのでお願いすることにしました。工事のときにはスタッフさんが2名で一生懸命作業してくださり、玄関のコンクリートやふろ場の入り口の木部も薬を入れていただきました。専門会社で全国展開している会社なので、薬剤の仕入れが安くなりその分工事料金に還元しているとのこと。工事の様子がわかる写真もたくさん送っていただき、とても満足です。見積もり時に何度も電話で相談しても、丁寧に対応いただけたのもありがたかったです。

  • さとおさん

    さとおさん

    シロアリ駆除

    5.0
    損害賠償保険つき!人体に無害な薬剤でしろあり防除施工士が5年間責任を持って駆除★

    今の家に住み始めてから10年以上が経過したため、初めて利用させていただきました。 終始、とても丁寧な対応で安心感が持てました。 次に依頼する際もまた利用させていただこうと既に思っています。 ありがとうございました。

  • yuuさん

    yuuさん

    シロアリ駆除

    5.0
    シロアリ駆除【土日祝日OK】白蟻防除施工士★防腐処理!大手の業務経験も豊富です!

    住宅メーカー定期点検でシロアリ被害があることがわかりました。ネットでの業者探しは少し不安でしたが、事前の相談も丁寧に対応してくれたので依頼してみることにしました。結果からいうと、頼んでよかったです。なんといってもかなり料金が節約できました。住宅メーカーが斡旋してくれる業者さんもいい仕事してくれるのですが、選考消毒が追加費用になるなど、何かと費用がかさみます。その点、今回は家の庭にあった切り株にもシロアリがいたのでサービスで薬剤を散布していただけました。(ただし屋外は雨で薬剤が流れてしまうのでその場の駆除という意味合いしかないとのことです)保証もしっかりついている会社なので、自分で探せるなら専門業者に直接依頼するのが一番いいと思います。追加料金も一切ないので次もお願いしたいと思いました。

シロアリ駆除について

シロアリ駆除とは

シロアリ専用の防除薬使用して、シロアリを巣ごと駆除してくれるサービスです。土壌と木部の消毒はもちろん、土や柱の中にある巣まで駆除する穿孔消毒など、お家が食い荒らされる前にシロアリ被害を食い止めます。駆除後は5年の工事保証があるので、保証期限内にシロアリが再発生した場合は、再度駆除をしてもらえます。事前見積のないシロアリ工事は追加費用が発生しやすいため、まずは床下を無料診断してもらい、被害状況を確認しましょう。

シロアリ駆除を予約する際のポイント

費用は駆除する場所の平米数(m²)で料金が決まります。できるだけ正確に1階の床面積を伝えましょう。被害状況によって相場は変わり、およそ10平米あたり10,000円〜30,000円となります。小さなシロアリでも集団になると家に重大な被害をもたらします。羽アリを見かけたりシロアリの存在に気づいたら、早期に駆除対応してシロアリの食害による被害を拡大しないようにしましょう。

シロアリ駆除をプロに依頼するメリット

シロアリの駆除というのは、目に見えたシロアリだけを駆除すればいいというものではありません。シロアリの巣自体を退治しなければ、被害は止まりません。また、床下に入っての作業というのも、たいへんな労力を伴うものです。狭い空間で、薬剤をきちんと撒くというのも、専門家でないと難しいところもあります。本格的な薬剤の散布となると、専用の道具も必要となります。ヤマトシロアリやイエシロアリなど、シロアリの種類によって駆除の方法も変わってきます。的確な駆除方法のためには、シロアリの種類をきちんと見極めなければなりませんが、この見極めも素人には難しいです。

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シロアリ駆除業者の選び方と比較するポイント

シロアリ駆除で満足のいく施工してもらうには、業者選びが非常に重要になります。ここでは、信頼できるシロアリ駆除業者の選び方や、失敗しないための注意点、見積書で確認すべき箇所などを解説しています。シロアリ駆除を行う予定のある方は、ぜひ参考までにご覧ください。

業者選びで失敗しない5つのポイント

シロアリ駆除業者の選び方で失敗しないためのポイントは、大きくわけて5つあります。

それぞれについて詳しく説明していきます。

地元業者か大手業者を選ぶ
地元業者か大手業者を選ぶ
まずは地元業者か大手業者を比較して選びます

シロアリ駆除業者は、ハウスクリーニング会社やリフォーム会社同様に、地元業者と大手業者の2種類があります。

どちらもも良いところ悪いところがありますが、それぞれの特徴を知ることで、あなた自身の価値観にぴったり合う業者を選ぶことができるようになります。特徴を以下に紹介します。

地元業者の特徴

地元業者をおすすめしたい人は、ずばり「料金を安くすませたい人」です。理由は、社内の職人を手配して工事を行うことが多く、余計な費用が発生せず費用を抑える効果が期待できるからです。長所と短所については、下記の通りです。

地元業者のメリット・デメリット
メリット ・中間マージンがなく費用を抑えられる
・地域密着なのですぐに駆けつけてくれる
・作業スタッフと直接連絡が取れるため融通がききやすい
デメリット ・業者によっては作業内容や手順にばらつきがある
・優良業者が探しにくい(悪徳業者の可能性もある)
・施工後の工事保証サービスがない場合もある

大手業者さんに依頼してしまうと、外注業務などで中間マージンが発生し、費用が高くなることがよくあります。無駄な費用は誰だって望まないはず。中間マージンが発生しない地元業者さんがオススメです。

大手業者の特徴

大手業者をおすすめしたい人は、やはり「工事保証などの安心を求める人」です。その理由は、事業規模が大きいので「サービスや保証が充実」しているためです。長所と短所については、それぞれ下記の通りです。

大手業者のメリット・デメリット
メリット ・実績が多いため工事品質が担保されている
・料金が一律で決まっているので悪徳な請求がない
・基本的に施工後の工事保証サービスがある
デメリット ・料金は割高で値下げ交渉等ができない
・決まったサービスのみで融通がきかない場合がある
・担当者が多く希望が上手く伝わるまで時間がかかる

大手業者の場合は、これまで積み重ねてきた実績がありますので保証もしっかりしており、トラブルに対応する力も高いといえるでしょう。 スタッフもたくさん抱えているので、施工の際や施工後に何か不具合が起きたときは、責任を持って対応してくれます。

工事の総額費用で選ぶ
思わぬ追加費用が発生しないよう総額費用を確認する
思わぬ追加費用が発生しないよう総額費用を確認する

坪単価や平米単価などの「施工単価が安い業者」を選ぶのではなく、必ず工事総額を比較して業者を選ぶようにしましょう。床下での消毒工事には、ハツリ工事や穿孔消毒費用など、坪単価以外の追加費用がかかることが大半です。

施工料金 シロアリの駆除費用は「50㎡坪10万円」のように施工面積によって費用を計算しています。坪単価や平米単価をサイト上に掲載している業者も多く、1坪あたり○○円として費用を算出します。
作業面積は床下部分だけになることが多いですが、イエシロアリの食害などで建物全体に被害が広がっている場合は、天井や中床まで駆除作業が必要になることがあります。
諸経費実費 建物内部の養生費用や施工スタッフの人件費、資材を搬入するトラック代や交通費、コインパーキングへの駐車料金などの出張費がかかります。
また、シロアリの駆除・予防に必要な薬剤の料金も含まれています。
追加費用 基本作業には含まれていない特別な対応が必要なときに、発生する費用です。
例えば、床や柱の中などに薬剤を注入する穿孔消毒費用や、シロアリ駆除を行うために床下へ侵入する際におこなう障害物の運搬費、ゴミの撤去費用などです。
資格を持っている業者を選ぶ

シロアリ駆除の工事を業者に駆除を依頼するためには、シロアリ駆除の資格を持った専門の工事業者を選ぶと安心です。シロアリ駆除の専門資格に「しろあり防除施工士」というものがあります。工務店などの大工さんはこの資格を持っていないことが多いので必ず確認してください。

防除施工士のいる業者 ・駆除方法だけでなく薬剤の知識も豊富のため安全
・シロアリ駆除の施工方法を遵守しており、質が担保されている
無資格の業者 ・シロアリ駆除を専門にしていない業者の可能性がある
・サービスの質にばらつきがある

しろあり防除施工士の資格をもった専門の工事業者に依頼すると、駆除方法だけでなく薬剤についての知識も豊富なため、安全かつ確実な施工を行ってくれます。この資格は、「公益社団法人しろあり対策協会」が発行しています。

工事保証のある業者を選ぶ

シロアリ駆除の工事保証は5年という長期間ですが、しっかり保証してもらえるかは、大手企業が発行する保証書でもない限り若干信ぴょう性が低くなります。一人親方だったり、施工スタッフが少ない業者の場合は、繁忙期には連絡がつかなくなったり、最悪の場合、倒産のリスクもあります。そのため「従業員が5名以上の業者を選ぶ」のがおすすめです。

シロアリ再発時に無料で再消毒してもらえる「再消毒保障」

シロアリは一度の作業で完全に駆除することが難しいため、作業後に一定の保証期間を設けていることがほとんどです。保証期間や内容は業者によって異なるため、見積りの説明を受ける際に「保証期間はどれくらいか?」「シロアリが再発した場合はどのような保証が受けられるのか?」を確認しておきましょう。見積書によっては、欄外に保証の内容が書かれているなど、表記の方法が異なる場合があります。分かりづらい場合は直接業者に質問するのが安心です。

シロアリ再発時の修繕費用を保険でまかなえる「白蟻損害補償」

シロアリ駆除の場合、次回の施工は5年以上先になることが多いのですが、大手の安定した会社を選んでおくと次回・次々回も長く付き合い続けられる安心感があります。加えて、事業規模の大きな大手業者なら、大手の損害保険会社が資金保証する「白蟻損害補償」を付けられる会社もあります。この損害補償があると、保証期間内に新たなシロアリ被害が発生した場合には、無料の再消毒工事に加えて、莫大な修繕費用(金銭的な補償)もしてくれるので安心です。

シロアリ駆除工法で業者を選ぶ

シロアリ駆除には、大きく分類すると、ベイト工法とバリア工法の2パターンが存在します。作業内容によって、料金や作業時間も異なるため、自分に合った工法を得意とする業者に依頼するのも良いです。

床下高があり、散布消毒できる建物構造の場合は、バリア工法の方が安くで即効性があります。また、ベイト工法は薬剤等を散布しないため速効性は低いので「被害が深刻化していない方」や「小さなお子さんやペットがいる家庭」におすすめです。

坪単価と平米単価の料金相場

シロアリ駆除を業者に依頼しようと料金をみても、業者ごとに提示費用は違います。一般的にシロアリ駆除費用は、建物の1階部分の坪数(平米数)を基準に計算します。

・1坪あたり6,500円~8,500円程度が料金相場

・1平米あたり1,200円~2,500円程度が料金相場

1坪は3.3㎡ですので単位を揃えて確認しましょう。費用だけを比較して業者を決めないようにしましょう。駆除費用に含まれる内容は業者によって違い、保証期間も確認する必要があります。確認することをまとめて紹介します。

シロアリ駆除する建物の広さや素材を確認する

シロアリ駆除費用の相場で紹介しましたが、一般的には1坪(平米)あたりで費用を計算します。そのため面積が広くなればなるほど費用がかかりますが、業者によって建坪面積に基づいて計算しているのか、床面積に基づいて計算しているのかが違います。建坪で計算している業者の方が良心的です。

シロアリの種類と被害状況を確認する

家に被害を及ぼすシロアリは「ヤマトシロアリ」と「イエシロアリ」です。ヤマトシロアリは駆除方法も確立されており、費用がおえられる傾向にあります。

それに対してイエシロアリは食害のスピードが速く、大きな被害になる可能性があります。巣の中の個体数はヤマトシロアリで2~3万匹程度、イエシロアリ100万匹に達するものもあるといわれており被害が大きくなります。屋根裏まで食害されていることもあり、費用も高くなる傾向にあります。

シロアリ駆除の方法を確認する

シロアリの駆除方法は「バリヤ工法(薬剤処理)」と「ベイト工法」の2種類あります。バリヤ工法(薬剤処理)とは、シロアリの侵入ルートを確認して薬剤を散布する方法です。土壌処理と木部処理を被害状況に合わせて選びます。バリヤ工法(薬剤処理)のメリットは費用が安く即効性があることです。

ベイト工法は、シロアリの習性を利用する駆除方法です。ベイト剤とよばれる毒餌を用意して、シロアリが巣に持ち帰って薬剤を巣全体に行き届かせるのを待ちます。ベイト工法の大きなメリットは巣を根絶できることです。ベイト工法は大がかりな工事が不要なのも特徴で、バリヤ工法に比べて費用が高くなります。また巣を根絶するにはある程度の時間が必要なため、即効性がないのがデメリットです。

シロアリ駆除する薬剤を確認する

シロアリを駆除する時は薬剤を使います。業界団体である公益社団法人日本しろあり対策協会では、多くの薬剤の中から認定薬剤を決め使用方法などを定めたガイドラインを提示しています。

この協会に属していない業者は認定薬剤ではない薬剤を使ったり、薄めて使うタイプの駆除剤の希釈率を大きくしたりすることもあるようです。そうすることにより費用は下がりますが、効果が出るか分からないのでは意味がありません。相場よりもとても安い費用を提示された場合には、何か理由があるかもしれないと考えましょう。

施工実績や口コミを確認する

シロアリ駆除業者の口コミや実績を確認する
シロアリ駆除業者の施工実績や口コミを確認する

シロアリ駆除業者を選ぶ際には、口コミも参考にしてみるのが良いです。そのため、あくまで口コミは参考にしたうえで、上述したようにシロアリ料金やサービス内容を直接聞くのがベストでしょう。作業の流れや使用する薬剤など質問して、きちんと答えられない業者には依頼しない方がいいでしょう。質問に対して、丁寧に対応してくれるかどうかもポイントです。

すまいのホットラインで掲載されているのはすべて、審査を通過した優良業者のため、安心して依頼することができます。無料見積もり可能・明朗会計のため、複数比較を検討している方にもおすすめです。