人工芝にはマットとロールタイプがあるけど、どっちがいい?

人工芝は、今インテリアに敏感な方に大注目のアイテムです。お部屋の角に、水回りに、そしてバルコニーに等に敷くだけでグリーンが映え、インテリアのアクセントになります。人工芝にはマットタイプとロールタイプの2種類があるってご存知でしょうか。それぞれの特徴について今回はご紹介します。

更新日:2017/01/01
 

人工芝とは?

人工芝って何?という方のために、人工芝についてご説明します。人工芝とは天然の芝に似せたイミテーションの芝です。価格により質が異なっており、高価なものは本当の芝に近い見た目です。また、天然芝と異なり手入れが不要です。天然芝の手入れに疲れてしまい、庭に人工芝を敷く方も多いようですよ。

マットタイプの人工芝

マットタイプの人工芝の特徴をご紹介します。30cm角ほどの正方形タイプが多いく小さい範囲に敷くのに使いやすいです。マットタイプの人工芝は、使い勝手の良さが大きな特徴です。小さい範囲に敷くのであれば、ロールタイプではなくマットタイプを使ってみましょう。

ロールタイプの人工芝

ロールタイプの人工芝の特徴をご紹介します。幅90cm×長さ〇m(=1巻き)といった単位で購入できます。質感が良いものが多く庭・バルコニーなど広い範囲に敷くのに適していますロールタイプの人工芝は大きいため、慣れていないと扱いが難しいのが難点です。一方で広い範囲に敷くのに適しているため、庭やバルコニーに敷きたいという方にはぴったりです。

最後に【人工芝で快適な芝ライフを】

人工芝は手入れが不要なため、一度敷いてしまえば劣化するまで使い続けられます。また、敷く作業は簡単なので、お子さまと、夫婦で楽しくDIYできますよ。く場所に合わせて、マットタイプ・ロールタイプを使い分けてみてくださいね。ご自分でするのが不安な方は、業者に依頼することをおすすめします。

ほっとラインでは、料金やサービス内容、口コミで業者を比較してから予約することができますので、ご自分にあった安心な店舗を探してみてください。

※この記事に含まれる情報はお客様の責任でご利用ください

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