温水洗浄便座取り付け
最終更新日:

【ウォシュレットの取り付け】自分でウォシュレットを取り付ける方法

【ウォシュレットの取り付け】自分でウォシュレットを取り付ける方法

ウォシュレットの取り付けは、意外なことに自分でもできます。ただし、知っておきたい条件や取り付け後のトラブルがあります。水漏れなどが心配の方は、業者に頼むのが1番ですね。今回は、ウォシュレットの取り付け方法、業者に依頼した場合の費用について紹介します。

外国の人からも注目されているウォシュレット(温水洗浄便座)を、お土産に購入され人もいるそうです。

日本では、家庭や公共でも当たり前のように使っていますね。

実はこのウォシュレットというのはTOTOの商品名で、メーカーごとに呼び名があり、正式名称は温水洗浄便座といいます。(この記事では、以下ウォシュレットと記載)

普及率は80%を超えてるとか!

そんなウォシュレットが壊れて交換が必要になったら、1日でも早く新しいものに交換したいですが、費用はなるべくかけたくないですよね?

ウォシュレットの取り付けは、専門業者に依頼しなくても、自分で取り付けられます。

取り付けができるかどうか、購入前にはサイズなどをきちんと確認することが大切です。

今回は、ウォシュレットの取り付け方法や、取り付けを業者に依頼した費用相場について紹介します。

>>プロの温水洗浄便座(ウォシュレット)取り付け業者の一覧

【ウォシュレットの取り付け】ウォシュレットを選ぶ3つのポイント

【ウォシュレットの取り付け】ウォシュレットを選ぶ3つのポイント

【ウォシュレットの取り付け】お湯を出す方式は2種類ある!

ウォシュレットのお湯を出す方式は、2種類あります。

「貯湯式のウォシュレット」は、タンクの中のお湯をヒーターで温めて保温する方法で、タンクの中のお湯を使い切るとお湯がなくなることもあります。

「瞬間式のウォシュレット」は、温水ヒーターで瞬間的に加熱する仕組みになっているため、連続して使ってもお湯がなくなる心配がありません。

しかし、貯湯式に比べると価格が高めです。

ウォシュレットの使用頻度や、必要性に応じて選びましょう。

【ウォシュレットの取り付け】便座の開閉は2種類ある!

自動でトイレを流したり、便座やフタが開閉したりする機能があるウォシュレットもあります。

身体が不自由な方や、トイレにあまり触りたくないという方にもオススメです。

使わない時には自動的に設定温度を下げたり、節電モードが選べたりするウォシュレットは節電機能を重視する方に適しています。

【ウォシュレットの取り付け】お手入れしやすいタイプを選ぼう!

お手入れがしやすいウォシュレットなら、トイレ掃除も苦になりません。

ウォシュレットのフチ裏をなくして掃除がしやすいものや、便座を持ち上げて掃除ができるものもあります。

汚れが付きにくい素材を使ったウォシュレットもあります。

【ウォシュレットの取り付け】ウォシュレットを選ぶ前に4つを確認

【ウォシュレットの取り付け】ウォシュレットを選ぶ前に4つを確認

【ウォシュレットの取り付け】トイレにコンセントがあるか確認する!

ウォシュレットは電気製品です。トイレ内にコンセントがあるかどうか確認しましょう。

延長コードを利用して、ウォシュレットを使用するのは危険です。

【ウォシュレットの取り付け】便器のサイズを確認する!

自宅の便器のサイズを測定し、購入したいウォシュレットが取り付けられるか確認しましょう。

サイズが違う場合は、メーカーに確認してみましょう。

【ウォシュレットの取り付け】トイレの中のスペースを確認する!

ウォシュレットを取り付けるために、トイレ内にはある程度のスペースが必要です。

ドアの開閉に支障がないか、障害物がないかも確認しましょう。

【ウォシュレットの取り付け】消費電力について確認する!

ウォシュレットの消費電力に合った配線工事が必要です。

購入したウォシュレットも、取り付けられなければ意味がありません。

自信がない時は売り場の人や、メーカーのお客様相談室に確認しましょう。

【ウォシュレットの取り付け】今どきのウォシュレット事情

【ウォシュレットの取り付け】今どきのウォシュレット事情

何度も買い替える物ではないウォシュレットは、今どきのウォシュレットの価格や機能が気になりますよね?

新しいウォシュレットを取り付けので、後悔しないものを選びましょう。

【ウォシュレットの取り付け】最近のウォシュレットの機能を知ろう!

現在のウォシュレットには、15年前比べると様々な機能が新たに追加されています。

汚れやすいノズルを洗浄してくれる「ノズルまるごと洗浄の機能」や、ノズルに汚れを付きにくくする「クリーンノズル機能」、便座の汚れが付きにくくなる「クリーン便座機能」などがあります。

清潔感が保てて、掃除が楽にできるようになっています。

また、「パワー脱臭」「オートパワー脱臭」「タイマー節電」「お任せ節電」があり、消臭のスピードや、省エネ機能なども充実しています。

どこまでの機能を求めるかは、人それぞれなので一概にはいえませんが、プロの電気工事士の方にきいたところ「温水便座機能と暖房機能の2つがついていれば十分ですよ!」とのことでした。

【ウォシュレットの取り付け】リモコンは2種類ある!

ウォシュレットのリモコンは、「壁リモコンタイプ」と「本体操作式」があります。
壁リモコンの機種の方が、価格が高いです。

しかし、高齢の方や幼児のいる家庭では、壁リモコンが使いやすいと人気のようです。

本体操作式は、費用を押さえたい方に人気がありますが、リモコンの操作としては壁リモコンタイプより少し使いにくいという声もあります。

【ウォシュレットの取り付け】取り付けに必要な準備物を揃えよう!

【ウォシュレットの取り付け】取り付けに必要な準備物を揃えよう!

用意するもの

必須
ウォシュレット本体
プラスドライバー
マイナスドライバー
スパナ
モンキーレンチ

ウォシュレットの本体を購入すると取扱説明書や、取付説明書が付いているので、しっかり読んで作業を進めれば素人でも作業が可能です。

今まで使っていたウォシュレットが故障したから、新しいものに交換したい場合は、プラス、マイナスドライバーなどの基本的な道具を使いこなせる自信があれば大丈夫です。

通常便座をウォシュレットに交換したい場合は、先ほど説明した条件が揃っていることを確認して下さい。

※コンセントがない場合は、コンセント増設できる業者(電気工事士の資格をもっている業者に限る)に依頼する必要があります。

【ウォシュレットの取り付け】自分で取り付ける方法を知ろう!

【ウォシュレットの取り付け】自分で取り付ける方法を知ろう!
1

梱包をといてウォシュレットの部品を確認する

ウォシュレットの梱包をといて、部品に不足がないか確認する。

2

マイナスドライバーを使ってトイレの水を止める

トイレタンク横の止水栓をマイナスドライバーなどで閉める。トイレを流してちゃんと水が止まっているかどうか確認する。止水栓は調整されているので、元の位置を覚えておく。

3

モンキーレンチを使って給水管を取り外す

モンキーレンチを使って、給水管のナットを緩めて取り外す。取り外す時に水が落ちることもあるので、雑巾などを敷いておくと安心です。

4

止水栓をしっかり押さえて付属の分岐金具を取り付ける

止水栓をしっかり押さえ、新しいウォシュレットに付属の分岐金具を取り付ける。次に給水管を取り付ける。

5

モンキーレンチを使って付いている便座を外す

モンキーレンチを使って、便座を固定しているナットを緩め、便座を取り外す。外した後に便座に汚れがあれば、拭き掃除する。

6

本体着脱プレート(ベースプレート)本体を取り付ける

機種によってはウォシュレットの下にプレートを付ける必要がある。便座を取り付ける穴に、ねじで締めて固定する。本体着脱プレート(ベースプレート)を取り付ける機種の場合、取り付けたプレートに差し込めば大丈夫です。

プレートを取り付けない場合、便座を取り付ける穴にねじでウォシュレット本体を直接取り付ける。

7

ウォシュレットの給水ホースに接続する

ウォシュレット給水ホースを接続する。軽く引いてきちんと接続されているか確認する。

8

電源プラグを差し込み試運転してみる

水漏れがないか、おしり、ビデ洗浄は問題ないかどうか確認する。水漏れがあった場合は、再度丁寧に取り付けて、水漏れを直して完了。

実際に取り付け作業する時は、ウォシュレット付属の説明書を確認しながら取り付けましょう。

【ウォシュレットの取り付け】自分で取り付けた後のトラブル

【ウォシュレットの取り付け】自分で取り付けた後のトラブル

自分でウォシュレットを取り付けた後によくあるトラブルは、水道の元栓を締め忘れて、ウォシュレットの取り付けをした事で水が溢れて止まらなくなり、トイレを水浸しにしてしまう事です。

また、温水洗浄便座の電源を抜いていないと感電の恐れもあるので、作業をはじめる前はきちんとコンセントを抜く事と、元栓を締める事を忘れないようにしましょう。

古いウォシュレットを無理に取り外そうとして、便器自体に傷をつけてしまったり、給水管を握ったまま立ち上がろうとして、折れてしまうこともあります。

自分で作業を全てこなせる自信がない場合は、無理をしないで業者に依頼することも検討してみましょう。

【ウォシュレットの取り付け】業者に取り付け依頼した時の料金相場

【ウォシュレットの取り付け】業者に取り付け依頼した時の料金相場

ウォシュレットの取り付け方法について紹介しましたが、失敗するリスクもあります。

水漏れをして結局業者に修理を依頼したり、工具や部品を揃えるうちに費用が膨らむこともあります。

自分で取り付ける自信がない場合は、専門の業者に依頼しましょう。

  • 袖リモコン…7,000円~10,000円
  • 壁リモコン…10,000円~14,000円
    ※古いウォシュレット処分費を含んだ金額です。

業者によっては、ウォシュレット本体の価格に工事費用が含まれている業者もいます。

また、取り付け費用が7,000円~8,000円程度と安い代わりに、ウォシュレット本体を自分で購入する必要がある業者もいます。

費用の安さだけではなく、自分が希望する条件にあった業者を選ぶといいですね。

電源の有無や、水配管の位置などによっては追加工事が必要となります。

コンセントの増設が必要な場合の料金相場は、8,000円~10,000円程度です。

業者に取り付け依頼する前に作業の内容や、料金を明確に答えてくれる業者を選びましょう。

【ウォシュレットの取り付け】取り付け業者を選ぶ4つのポイント

【ウォシュレットの取り付け】取り付け業者を選ぶ4つのポイント

【ウォシュレットの取り付け】実績がある業者を選ぶ!

業者のホームページを見てこれまでの、施工実績や件数を確認しておくと安心です。

【ウォシュレットの取り付け】対応が丁寧な業者を選ぶ!

電話やメールで連絡した時に、丁寧に対応できない業者は避けましょう。

【ウォシュレットの取り付け】アフターサービスが充実している業者を選ぶ!

施工後の相談窓口や保証などが整っていない業者は、トラブルがあった時に心配です。

【ウォシュレットの取り付け】無料の見積もりをしている業者を選ぶ!

依頼する時には複数の業者に説明を聞き、見積もりを依頼しましょう。

施工費用やサービスなどを比較して選べるため、悪質な業者に依頼するリスクを減らせます。

業者にウォシュレットの取り付けを依頼するメリットを紹介します。

  • 古いウォシュレットの取り外しもしてもらえる
  • 新しいウォシュレット取り付け後の動作確認をしっかりしてもらえる
  • 水漏れ等のトラブルを回避できる
  • コンセントの増設にも対応してもらえる
  • 古いウォシュレットの処分も依頼できる

自分でウォシュレットを取り付けた場合は、外したウォシュレットを不燃ゴミや粗大ゴミとして処分するか、自治体によって不燃ゴミか粗大ゴミの違いがあります。

有料の場合もあるため、市役所に問い合わせをして確認しましょう。

比較的キレイで汚れが少なく、故障していなければリサイクルショップに買い取ってもらえる場合がありますが、あまり衛生的な物ではないのでオススメできません。

他にも処分したい物がたくさんある場合は、不用品回収業者に回収を依頼するのも1つの方法です。

この、少し面倒な古いウォシュレットの処分ですが、業者に取り付け作業を依頼すれば、有料ですが処分してもらえてるので調べる必要がなくとてもラクです。

>>プロの不用品・廃品回収業者の一覧

【ウォシュレットの取り付け】ノズルが詰まる原因は2つあります!

【ウォシュレットの取り付け】ノズルが詰まる原因は2つあります!

ノズルの詰まる原因は2つあります。

【ウォシュレットの取り付け】尿石、カビ、水垢汚れでノズルが詰まる!

トイレのウォシュレットのノズルは、尿石、カビ、水道水に含まれているカルキによって水垢汚れが付着しやすい場所です。

汚れがついたまま放置していると、汚れが増えて固形化して、最終的にはノズルの穴を塞いでしまいます。

【お手入れ機能が付いている場合】
ウォシュレットのリモコンで「ノズル掃除」ボタンを押すだけです。

自動的にノズルが出たり水が流れたりするので、ボタンを押すだけで掃除できます。

【お手入れ機能が付いていない場合】
自分で掃除する必要があります。ノズルを出して、古歯ブラシで優しくこすり洗いしましょう。

【ウォシュレットの取り付け】給水ホースのフィルターが目詰まりする!

ノズルに汚れがついていないのにノズル詰まりを感じる時は、給水ホースのフィルターの目詰まりが原因かもしれません。

起こる頻度としてはあまりないのですが、ノズル詰まりで困った時は1度確認してみるといいでしょう。

ただし、正しい手順で対処する必要があり、少し大変な作業ですが紹介しますね。

1

止水栓を閉める

作業前は止水栓を閉めて、ウォシュレットの電源を抜く。

2

フィルター汚れを取る

給水ホースとウォシュレット本体の接続部分にあるフィルターの蓋を外しフィルターを取り外して、汚れをキレイにする。

3

フィルターを元に戻し、止水栓を開ける

フィルターを元に戻し、止水栓を開けて水がでるか確認し完了

念のため説明書などで、掃除法を確認してからしましょう。

【ウォシュレットの取り付け】ノズルが詰まったら4箇所を確認

【ウォシュレットの取り付け】ノズルが詰まったら4箇所を確認

ウォシュレットを使っていると、トラブルが起きやすいのがノズルなんですが、ノズル詰まりを疑う前に確認する4つの箇所があります。

【ウォシュレットの取り付け】水量の設定を確認する!

ノズルから出る水の勢いが減っていたり、水があまり出なかったりした時は、水量の設定ミスが原因かもしれません。

ウォシュレットの水量の設定を確認して、水量が弱い時は強くしてみましょう。

【ウォシュレットの取り付け】元栓が閉まっていないか確認する!

ウォシュレットの元栓が閉まっていると、ノズルから水は出てきません。

元栓が閉まっていないかチェックして、閉まっていた時は開くようにしましょう。

【ウォシュレットの取り付け】電源プラグが外れていないか確認する!

ウォシュレットは電化製品なので、電源プラグが外れていたら動きません。

何かの拍子で電源プラグが外れてしまった可能性もあるので1度電源プラグが外れていないか確認しましょう。

【ウォシュレットの取り付け】給水管、パイプ類から水漏れしていないか確認する!

ウォシュレットについた給水管やパイプ類からの水漏れが原因で、ノズル詰まりが起きた時のように水の出が悪くなることがあります。

そのままにしておくとトイレの故障の原因にもなるので、できるだけ早く部品の交換など対応する必要があります。

ウォシュレットのノズルが出なくなった!引っ込まなくなった!

ウォシュレットのノズルが出なくなった!引っ込まなくなった!

ウォシュレットがでなくなったり、引っ込まなくなった場合は、この3箇所を確認してみて下さい。

  • 電源がつながっているか確認する
  • リモコンの電池が切れていないか確認する
  • ノズルの出し入れ時に必要なスプリング(バネ)が故障していないか確認する

スプリングが伸びたままになっていたり、外れていたりすると修理の必要があります。

ノズルを手で押し込むと直る場合もありますが、破損の恐れもなくはないので、自分で修理することが難しければ業者に依頼しましょう。

保証期間内であれば、メーカーに修理を依頼するのが1番安心です。

ウォシュレットを取り付けたら掃除はどれくらいの頻度なの?

ウォシュレットを取り付けたら掃除はどれくらいの頻度なの?

【ウォシュレットを取り付け後】普段のお手入れは週1回くらいが理想

ウォシュレットの普段のお手入れは、トイレ掃除の際に一緒に週に1回するのが理想です。

用意するもの

必須
トイレ用お掃除シート
古歯ブラシ
1

ウォシュレットのリモコンや便座を拭き掃除する

トイレ用掃除シートを使ってキレイに拭く。中性洗剤を薄めたものでも代用できます。

2

古歯ブラシを使ってノズル部分の汚れを落とす

ノズル部分を引き出して古歯ブラシで優しく掃除する。トイレ用掃除シートで拭き掃除して完了。

【ウォシュレットを取り付け後】ウォシュレット全体の掃除は年に1~2回

ウォシュレット全体のお手入れは、年に1~2回するのが理想です。

用意するもの

必須
トイレ用お掃除シート
古歯ブラシ
割りばし
1

取扱い説明書を参考にウォシュレットを外す

取扱い説明書を参考にウォシュレットを外す。

2

普段より細かい部分まで全体的に汚れを落とす

接続部分に溜まった汚れを落とすのは、割りばしにトイレ用掃除シートを巻いて使うと細かいところまで届きます。
頑固な水垢や尿石には、クエン酸など酸性の洗剤を使ってこすり洗いすると効果的です。

自分でウォシュレットの取り付けができないなら業者に依頼しよう?

今回は、ウォシュレットの取り付け方法や、取り付けを業者に依頼した費用相場について紹介しました。

ウォシュレットの取り付けは自分でも可能ですが、注意しなければならないこともあるため、苦手な人は無理をせず業者に依頼すればノンストレスです。

仕事や育児などで忙しい方も、業者に頼めば1時間もあれば取り付けが完了します。

その間、家事を済ませたり子供と触れ合え、とても助かりますね。

まとめ

  1. ウォシュレット(温水洗浄便座)には貯湯式のウォシュレットと瞬間式のウォシュレットの2種類ある
  2. 自動で便座開閉するタイプや、フチ裏がなく掃除しやすいウォシュレットもある
  3. ウォシュレットを取り付けるには便器サイズの確認や、トイレ内にスペースなど条件がある
  4. ウォシュレットは自分で購入して取り付け可能です。水漏れのトラブルなどが心配な人は業者に依頼しよう
  5. 業者にウォシュレットの取り付けを依頼する料金相場は7,000円~14,000円です
  6. ウォシュレットのノズルが詰まらないように週1回くらいは掃除をして、年に1回はウォシュレット本体も掃除しよう

温水洗浄便座取り付け業者を探す時は、ホットラインを使えば予約前に不安な事を無料で業者に質問ができ、もちろん作業予約することが可能です。
まずは、ご自身にあった安心な店舗を探してみてください。

温水洗浄便座取り付けをプロに依頼するなら

温水洗浄便座取り付けを専門家に相談しようと思っても、各社から資料請求する必要があったり、見積をもらって料金比較したりと、面倒ですよね…。すまいのほっとラインなら、簡単に温水洗浄便座取り付けの業者を探すことができます。

すまいのほっとラインは、引越し・不用品回収・ハウスクリーニングなど、200種以上の出張訪問サービスをネット予約できる、日本最大級の検索予約サイトです。

  • ◎ 予約前の個人情報の登録不要
  • ◎ 料金やサービス内容が明確
  • ◎ 利用者のクチコミで比較できる
  • ◎ 予約前に不明点をメッセージで聞ける
  • ◎ 予約質問はネット完結(営業電話なし)

サービスカテゴリ一覧をみる

この記事がお役にたてば、星ボタンをクリックして評価いただけると嬉しいです♪
46 投票, 平均点: 4.76

\ SNSでシェア /

※この記事に含まれる情報はお客様の責任でご利用ください