更新日:2019/02/22
 

《植木の伐採》《古木の伐採》自分で伐採する方法と、業者の依頼する費用

《植木の伐採》《古木の伐採》自分で伐採する方法と、業者の依頼する費用

2019/02/22更新:植木や古木を伐採するにはお祓いをし、適した時期に作業をする必要があります。自分でするとなると重機が必要ですし、木の大きさによっては大けがに繋がるので業者に依頼が必要です。今回は、植木と古木の伐採について、タイミングや方法、費用の相場をまとめました。

庭を華やかにしたいからと、植木を植えてみたけど、お手入れをせずに大きくなってしまい、どうしたらいいのかわからなくなっていませんか?

植木の伐採は、適切な時期に行うことが重要です。
また、植木を伐採して手入れをしなくては、しっかりと植木が育ちません。

植木の伐採は自分ですることもできますが、適切な方法で適切な時期に伐採をすることが重要になっきます。

  • モップ
    モップ

    今回は、植木の伐採を自分でやりたいけど、やり方がわからない…。と困っている人の助けになりたいと思っています!

植木の伐採を自分でする場合は、必要な道具や必要な準備について知り、事前の準備が肝心です。

また、業者に依頼する場合も、植木の伐採にかかる費用や伐採の流れも把握し、自分で植木を伐採するか?
業者に依頼するのか?の判断も必要です。

今回は、自分で植木を伐採する場合と、業者に依頼をする場合について紹介します。

>>プロの庭木の伐採・抜根の業者一覧

古木を伐採するタイミング

古木を伐採するタイミング
  • こまるちゃん
    こまる

    庭の古木が伸びすぎて、困ってるんだ…。
    どうしたらいいのかな~?


  • モップ

    ご近所トラブルになっても大変だもんね!
    剪定するか、伐採を検討しよう♪

古木を伐採するにあたり、どんなタイミングで伐採するのがいいのか悩みますよね?

そんな時は、以下のことが気になったら、伐採するといいでしょう。

1.管理するのが大変になった

古木をそのままにしておくとどんどん生長し、実や葉を広範囲に落とすようになります。

それらを片付けたり、伸びた木を剪定したりなどの管理が大変になった時は、伐採する方が賢明です。

2.害獣・害虫の原因になる

古木に実がつくことがあると、アライグマやハクビシン、サルなどの害獣やカメムシなどの害虫がやってきます。

足音や鳴き声などの騒音、感染症などが気になる場合は、早めに伐採するようにしましょう。

3.実や葉が落ちて、周りに迷惑をかける

大きくなった古木は隣家や公道にまで侵入したり、葉や実を落としたりなどして、周りの人に迷惑をかけてしまう可能性があります。

これらのことが気になる時は、トラブルが起きる前に早めに伐採しましょう。

4.日当たりをよくしたい

日当たりがよくなるのは、古木伐採のメリットです。大きな木があった所にスペースができることで、庭もより広く感じられますよ。

  • モップ
    モップ

    どうかな?あなたのお家の庭の古木にも、該当することがあるかな~?

どれか1つでも気になるようなら、古木の伐採が必要かもしれませんが、ここで一旦考えたいのが、本当に伐採の必要があるかどうかということです。

伐採ではなく剪定で事足りるのであれば、その方が簡単なので、どちらがいいのか検討しましょう。

どちらにしても、後回しにすればするほど、また放置状態になります。
決めたら早めに行動するのがいいですね。

【基本】庭木(植木)剪定の方法についてわかりやすく紹介!
あわせて読みたい
【基本】庭木(植木)剪定の方法についてわかりやすく紹介!
リンク(新しいタブで開きます)

古木の伐採に適した時期

古木の伐採に適した時期
  • こまるちゃん
    こまる

    うちの場合、伐採した方が、よさそうなんだ…。
    伐採するならいい時期はあるの~?


  • モップ

    一般的には、冬がいいとされているよ。
    でも、急ぐ場合はあまり気にしすぎる必要もないかも。

古木の伐採は、冬(12月~2月)が、最も適しています。
その理由は、2つあります。

1.木が乾燥する

木は冬になると休眠期に入り、地下から水を吸い上げなくなります。
そうなると、木は乾燥して軽くなります

そのため、冬は他の時期よりも古木を伐採しやすいといわれています。

ちなみに、伐採による処分量は木の重さで決まります。
木の重量が軽いほど処分にかかる費用も少なくなるので、そういった意味でも冬の時期の伐採がオススメです。

2.葉が落ちる

落葉樹の場合は、冬に葉が落ちて枝だけの状態になります。
枝だけの状態になると見通しがよくなり、安全に伐採します。

また、葉が落ちることによって全体の重さが軽くなり、その分の負担を減らせます。

  • モップ
    モップ

    冬が伐採に一番適した時期だけど、早急に伐採しなければならない例外もあるよ!

適した時期ではなくても、古木が生長しすぎて近隣や公道に迷惑がかかっている場合は、できるだけ早く伐採するようにしましょう。

4月~5月、7月~8月もよく伐採が行われる時期なので、「伐採は必ず冬にやるべき!」ということはありません。
状況によっては、時期に関係なく伐採するといいでしょう。

古木を伐採する時の注意点

古木を伐採する時の注意点
  • こまるちゃん
    こまる

    古木を伐採する時は、どんなことに注意したらいいかのかな~??


  • モップ

    ご近所への配慮と、怪我のリスクに注意しよう!

古木の伐採は、状況によってはトラブルや事故、大怪我の原因になります。
スムーズに伐採を進めるために、3つのことに注意しましょう。

1.近隣に迷惑がかからないようにする

伐採した枝や葉が近隣の家や公道に落ちたりすると迷惑がかかってしまいます。ですから、古木を伐採する時は、枝や葉の処分をしっかりしましょう。

また、騒音問題を防ぐために、早朝や深夜に伐採するのも避けてください。

昼間に行うとしても、事前に伐採することを近隣の方に伝えておくといいでしょう。

2.伐採した樹木や葉を放置しない

伐採した樹木や葉は、できるだけ早く処分しましょう。
長期間にわたって放置しておくと、トラブルの元になります。

また、雨が降ると樹木や葉が水分を吸い、とても重たくなります。

重たいと処分するのがより大変になるので、伐採した樹木や葉は放置しないようにしましょう。

3.大きな木の場合は自分でしない

大きな木の場合は、伐採したり処分したりするのが大変です。

ちょっとした不注意で大怪我や事故につながる可能性もあるので、大きな木の場合は業者に依頼しましょう。

費用はかかりますが、安心・安全に古木を伐採してもらえたり、お祓いについても相談できたりするので、業者にお願いした方が賢明です。

古木の伐採を自分でする

古木の伐採を自分でする
  • こまるちゃん
    こまる

    自分で古木の伐採はできるの?あと、お祓いについて教えて!


  • モップ

    できなくはないけど、あまりおススメはしないなぁ。
    お祓いは絶対ではないけど、感謝の気持ちをこめてするといいよね。

古木を伐採するか剪定するか考えた結果、伐採が必要だと判断したら、まず、したいことがあります。

それは、古木への敬意を込めてお祓いをすることです。

必ず行う必要はありませんが、長く生きてきた木を切ることになるので、「今までありがとうございました」の気持ちをこめて、お祓いするのが理想的といえます。

お祓いをする時は、お浄めの塩やお酒を用意します。
木の四隅に塩とお酒を少量ずつまいて、「ご苦労様でした」の気持ちを込めて手を合わせましょう。

これだけでもいいので、やるのとやらないのでは大違いです。
モヤモヤしたまま伐採するより、感謝の気持ちで伐採できますよ。

お祓いしたら、伐採の作業に取り掛かりましょう。

自分で行うには、危険も伴う作業です。
できれば業者に依頼する方がいいと思いますが、まずは自分で伐採する方法を紹介します。

用意するもの
  • 重機
  • のこぎり
  • 除草剤

手順1. 伐採する方向を決める

伐採する方向を決めて、倒したい方向に引っ張るようにロープを張る。それにより、予想外の方向に倒れるのを防ぐ。

手順2. 伐採する

木の状態に合わせて重機やのこぎりを使って伐採する。根元近くで切ると根の除去が大変になるので、10cmほど残して伐採する。

手順3. 根を撤去する

シャベルで土を掘り、引っ張って抜く。しっかり除去したい場合は、除草剤を使って枯らして完了。

伐採後に残った根を抜くことを抜根といいます。

非常に大切な作業ですが素人が自分でするのは、非常に難しいです。

↓↓↓抜根の必要性と、業者に依頼する方法をまとめた記事を参考にしてみて下さい。

【抜根費用】抜根の必要性と、必要な費用【抜根・処分費・復旧費用】
あわせて読みたい
【抜根費用】抜根の必要性と、必要な費用【抜根・処分費・復旧費用】
リンク(新しいタブで開きます)

古木の伐採を業者に依頼する

古木の伐採を業者に依頼する
  • こまるちゃん
    こまる

    やっぱりうちは、業者に依頼しようかな~??


  • モップ

    うんうん!
    その方が安心だよね~♪

自分で古木の伐採すると危険が伴い、とても大変です。
ですから、安心・安全に伐採するためには、専門業者にお願いするといいでしょう。

その際も、古木の伐採前にお祓いをした方が気持ちよく作業できます。

もし業者にお祓いを頼めない場合は、神主さんにお祓いをお願いするといいですね。

地域やお祓いの仕方によって、神主さんへのお礼の額は変わってくるので、事前に確認しておきましょう。

古木の伐採を業者に依頼する時は、最低でも3社以上見積りを取ることをオススメします。

作業費や出張費など、明確に料金を提示してくれる業者を選ぶと、後で料金に関するトラブルにならずに済みます。

その際、どんな風に伐採するのか、どれくらいの時間がかかるのかなども一緒に確認しておきましょう。

少し手間に思えますが、業者を比較することで、よりご自分に合った業者を見つけられます。

大規模な作業になる場合は、事前に近隣に挨拶するといいですね。
伐採する日にちや時間帯をお話し、「ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。」と一声かけておきましょう。

自分で植木を伐採必要な時に道具

自分で植木を伐採必要な時に道具
  • こまるちゃん
    こまる

    庭の植木が大きくなっちゃって、困ってるんだけど、なにかいい方法はないかな~??


  • モップ

    それなら、植木を伐採したらいいと思うよ!
    伐採に必要な道具も紹介するよ~♬

自分で植木を伐採する場合は、きちんと準備してから行わなくてはなりません。
必要な道具は、どのようなものが必要なのでしょうか?

用意するもの
  • チェンソー
  • 防護メガネ
  • 防護服
  • ヘルメット
  • 手ノコギリ
  • ロープ
  • スリリングベルト
  • 滑車
  • くさび

植木は小さなものをイメージする人もいるかもしれませんが、大きな植木ともなるとチェンソーでなくては、切れない場合もあります。

チェンソーは、10,000円~30,000円程度で購入できるので、自分に合ったものを購入し、扱いには十分注意して使用しましょう。

チェンソーの刃から身を守り、木くずが飛んできても目に入ったりしないように、防護メガネと防護服を用意しましょう。
これも、10,000円以下で購入可能です。

ヘルメットも安全確保のために重要です。
特に背の高い植木を切る場合は、必須です。

チェンソーでは切れない木や小さめの木の場合は、手ノコギリを使用します。
念のために手ノコギリも、用意しておきましょう。

背の大きな植木であれば、ロープを付けて登ることもあります。
ロープを付ける場合は、ベルトと滑車、くさびをセットにして使用するので、全て準備しましょう。

植木を伐採する前にお祓いをしよう

植木を伐採する前にお祓いをしよう
  • こまるちゃん
    こまる

    庭の植木を切ると、たたりがあるって本当なの…?(泣)


  • モップ

    こまるクンよく知ってるね~!!

実際に植木を伐採する前にすることは、古木と同じでそれはお祓いです。

日本では木に精霊が宿るといわれており、木の伐採を行なうのはあまりよくありません。
そこでお祓いを行なってから、伐採をするようにしましょう。

自分でお祓いする場合は、お神酒をお供えし、盛塩をして手を合わせるといいでしょう。
ただ手を合わせるのではなく、感謝の気持ちなどを込めて手を合わせましょう。

お祓い方法が分からない場合や、専門の人にお願いしたい場合は近くの神社に依頼するといいでしょう。

これらの準備を全て行なってから、植木の伐採をはじめましょう。

自分で植木を伐採する方法

自分で植木を伐採する方法
  • こまるちゃん
    こまる

    僕の家の植木を伐採することになったよ!


  • モップ

    それなら、自分で植木を伐採する手順を紹介するね~♬

必要な道具や準備をしたあとは、実際に自分で植木を伐採しましょう。

手順1. 伐採する方向を決める

植木を切り始める前にすることとして、あらかじめ木を切る方向を決めます。

方向を考えずに切ってしまうと、思ってもいなかった方向に転倒してしまい道路に出てしまったり、他の家に行ってしまうこともあります。

手順2. ロープを張る

周りに迷惑をかけないためにも倒したい方向を決め、倒したい方向にロープを張る。

手順3. 伐採する

木は見た目以上に重量があるので、自分の方の高さまで切ってから根元を伐採する。
根元を伐採する場合も、10cm程度残して伐採する。

倒す方向に切り込みを入れる。幹の直径3分の1を目安に、45度の角度で切りこみを入れる。

次に反対から水平な一本の線のように切る。全部切るのではなく最初の切り込みと同じく3分の1ぐらい切る。

両方に切り込みを入れ、倒したい方向に木を押す。これで伐採は完了。

切った木の処分方法は、可燃ごみとして小さめに刻んで捨てましょう。

業者に依頼する場合の伐採費用

業者に依頼する場合の伐採費用
  • こまるちゃん
    こまる

    やっぱり僕には、自分で植木を伐採するのは、無理そうだよ…(泣)


  • モップ

    それなら、業者に依頼する伐採費用について紹介するね~♪

業者に依頼する場合、どのような内訳になっているのか?
平均相場はどのくらいになっているのか?気になりますよね?

費用の内訳は、大きく分ける2つに分かれます。

  • 1.作業費
  • 2.搬出と処分費

作業費は木を切るための必要です。木の高さや木の状態によっても料金が変わってきます。
搬出と処分費は木を伐採した後の、処分や搬出にかかる費用です。

まずは内訳を知り、どこに費用がかかっているのかを把握しましょう。
作業費は木の大きさや、使用する重機によって違ってきます。

  • 0~3mの低木であれば、5,000円程度
  • 3~5mの中木であれば、10,000円程度
  • 5~7mの高木であれば、25,000円程度

使用する重機が増えたり、人数が増えることでさらに料金も増えてきます。

クレーンを使用すれば、80,000円~100,000円が別途必要になります。
また、ユンボを使用すれば、20,000円~50,000円が別途必要になります。

平均相場を知り、自分が依頼する業者は正しい金額を提示しているのかを確かめるようにしましょう。

業者に植木の伐採を依頼する時の注意点

業者に植木の伐採を依頼する時の注意点
  • こまるちゃん
    こまる

    業者さんにお願いすることにしたよ~♪
    なにか注意することはあるかな~??


  • モップ

    植木の伐採を業者に依頼する、注意点を2つ紹介するよ~♪

業者に植木の伐採を依頼する場合の、注意点を紹介します。

  • 見積もりをとってもらう
  • 口コミを見る

この2つ注意点に注意しましょう。

業者に依頼する前に必ず見積もりをとりましょう。
後で高額な請求がされることもあり、適切な料金が請求されていないこともあります。

そして、業者を選ぶ際は見積もりを取るだけでなく、口コミも参考にするといいでしょう。
口コミを参考にし、高評価なところを選ぶと成功しやすいです。

業者に依頼した時の流れ

業者に依頼した時の流れ
  • こまるちゃん
    こまる

    業者さんに依頼したら、どんな流れで進むのかな~??


  • モップ

    植木の伐採の流れを紹介します~♪

業者に依頼した場合は、どのような流れで進んでいくのでしょうか?

流れを把握しておくことで、適切な業者を選ぶ判断素材にもなります。

  • 1、お問い合わせする
  • 2、見積もりをしてもらう
  • 3、実際に施工
  • 4、完了
  • 5、支払い

このような流れになります。
基本的に見積もりは、無料となっています。

見積もりで料金が発生する場合は、料金の発生理由について聞くようにしましょう。
その他にもわからないことは、随時聞くようにしましょう。

まとめ

今回は、自分で植木を伐採する場合と、業者に依頼をする場合について紹介しまました。

  • 古木を伐採するタイミング
  • 古木の伐採に適した時期
  • 古木を伐採する時の注意点
  • 古木の伐採を自分でする
  • 古木の伐採を業者に依頼する
  • 自分で植木を伐採必要な時に道具
  • 植木を伐採する前にお祓いをしよう
  • 自分で植木を伐採する方法
  • 業者に依頼する場合の伐採費用
  • 業者に植木の伐採を依頼する時の注意点
  • 業者に依頼した時の流れ
  • まとめ

植木の伐採は自分でもできます。
しかし、必要な道具や準備をしっかりと行なってから、植木の伐採を行なうようにしましょう。

植木の伐採も正しい方法で行わなくては、安全に伐採できません。
安全に伐採するためにも、正しい伐採方法を覚えておきましょう。

自分で植木を伐採すると、お金もかからなくていいのですが、安全面を考慮すると業者に依頼したほうがいいですよね。

業者に依頼する場合は、なににどのくらいの費用がかかるのか?を把握してから業者に依頼するようにしましょう。

また、見積もりもしてもらうことで、適切な料金で依頼することもできます。

依頼するにあたり、業者に依頼する際の流れも把握し、適切な業者に依頼するようにしましょう。

庭木の植木(古木)の伐採業者を探す時は、ほっとラインを使えば予約前に不安な事を無料で業者に質問ができ、もちろん作業予約することが可能です。
まずは、ご自身にあった安心な店舗を探してみてください。

庭木の伐採・抜根をプロに依頼するなら

庭木の伐採・抜根を専門家に相談しようと思っても、各社から資料請求する必要があったり、見積をもらって料金比較したりと、面倒ですよね…。すまいのほっとラインなら、簡単に庭木の伐採・抜根の業者を探すことができます。

すまいのほっとラインを活用すれば、料金やクチコミなど、サービス選びに必要な情報がすぐに確認できます

「◯◯円~」などの不明瞭な料金表示はなく、追加料金や手数料などもありません。会員登録なしで詳細が見られるので、スタッフ写真や口コミも事前に確認できます。

予約前に聞きたいことがある場合も安心。予約ページ内の「予約の前に出店者に質問する」から担当者に直接質問することができます。

  • ◎ 予約前の個人情報の登録不要
  • ◎ 予約前に不明点をメッセージで聞ける
  • ◎ スタッフ写真や口コミが確認できる
  • ◎ 24時間365日オンライン予約可能
  • ◎ 営業電話なし
この記事がお役にたてば、星ボタンをクリックして評価いただけると嬉しいです♪
0 投票, 平均点: 0.00

\ SNSでシェア /

※この記事に含まれる情報はお客様の責任でご利用ください
pvms